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小説の続き

2008/04/07 21:03
20080407210308
 突然のお知らせ

昨日の夕方、鳴り響くベルの音に驚いた。
番号を見ると学校から(ナンバーディスプレイ)
え!!! 何があったの?!?!
胸騒ぎしながら 恐る恐る受話器を上げた。

「リカ!?」 という大きな声に また驚く。
学校の事務員さんは 同級生。
よけいに どきどきした(やっぱり 何かあったのかと…^^;)

『東京から ○○くんが戻ってくるから集まろうって云うてんねんけど いける?』
まだまだ先だったけど 土曜日だし、大丈夫だろうと思って「行くわ」と返事をしたのは
かれこれ 20年以上逢ってない彼は どうしてるのかな?と思ったから。
まるで 小説の話の行方を追うような感覚。
いやいや ラストまで読まないほうがいい場合もある。
すっかり形相が変わってたら ショックかも!?

とにかく突然いなくなったから 元気なことを確認できて ひと安心。

同級生で、連絡先を知ってるだけ連絡して!とことだけど、地元(大阪)にいない人の方が多い。
一昔前の人間なので? mixiとかで遊んでるようにも思えないし 困ったなぁ・・・
一人一人のつながりから辿っていくしかないのかも?
みんなで協力すれば大丈夫かな?
とりあえず 連絡できる身近な友達には さっそく伝えた。

ああ もう こんな時間。
まずは家のことをしなければ! その前に病院!(忙)

今日も花は黙って咲いてる――










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